こんにちは😃

ご訪問ありがとうございます。

ヒッポファミリークラブでは夏休みを使って子どもたちが海外にホームスティに出かけるプログラムがあります。

今は帰国した参加者の体験談を聞いています。

聞きながらあっと気づいたことがあります。

それは自分の子どもや一緒に活動している子どもたちをホームスティに送り出したことは今の自分にすごく影響がある、ということです。

小学高学年で海外にホームスティに行くことは一般的には考えられないことかもしれません。

でも、メンバーの子たちの体験を聞いていると是非、うちの子も体験してきてほしい、と思うようになりました。

そして、3人の子どもたちはロシア、イタリア、マレーシア、タイ、韓国とホームスティに行きました。

一人で頑張る、初めて会った異国の子に愛情を注いでくれる現地の家族。つまらなかったり、辛かったり、楽しかったりとさまざまな感情を味わってくるのだと思います。

そんな青少年交流で私が学んだことは信じて送り出すこと。

こどもを信じ、現地のホスト家族、交流団体にこどもを委ねること。

この体験ができてとても良かったと思います。

子どもたちのチカラを信じて委ねること、この事を体験から学べたことは私にとって大きな出来事のような気がしてきました。

また、体験を重ねることでこの事がどんな意味を持つのか更にわかってくるのかな、と思います。

読んでいただいてありがとうございました😊

興味を持たれた方はヒッポファミリークラブHPをご覧ください。

https://www.lexhippo.gr.jp/