多言語と健康たべもののこと

日常のこと

いつの間にかアラフィフ後半。

自分のカラダを整えることと

多言語で脳を活発に動かすことも続けています。

脳の中のことは自分ではわかりませんが共同研究の結果を聞くとそうなのかな~と思います。

多言語は認知にも良い効果があるそうです。

ゴールデンウイークにイタリア、台湾、中国、トルコとオンラインで交流したメンバーの話を聞くと、心も動きます。

オンライン交流は始まったばかりで手探りですが何ができるかみんなで作ったそうです。

遠く離れた国の人とオンラインでつながって画面だけではなく心もつながっていったことがよくわかります。

いつか私もチャレンジしたいです。

つながれるのかな、大丈夫かなと不安とつながったときの嬉しさ、日常にないワクワクとドキドキをみんなの体験から感じることが出来ました。

人と人がであう感動とそこから生まれる相手を思う心が交流の一番の喜びなのだと思いました。

カナダのヨーク大学のエレン・ビャウィストクが、バイリンガルであることには年齢に関する認知上のメリットがあるということを発見しました。「持続的な集中を必要とする能力は、年と共ともに衰える」ことはよくしられています。しかし、彼女の研究で、バイリンガルの人は年を取るにつれ「集中力をコントロールする能力が向上する」ことが明らかになったのです。それどころか、バイリンガルだと少なくとも10年は知的年齢が延びるとする研究もあるのです。マルティリンガルだったらどうなるのだろうと考えてみてください。

スザンヌ・フリン 私の研究「多言語・言語獲得」から 

カラダの中から健康でキレイになれるかな

食べるもの、飲むもので健康になれるように習慣づけています。

クエン酸炭酸水

すすめられてクエン酸炭酸水を飲み始めたらばね指が治りました。

病院で注射を打ってもらったり、整体にも行きましたがよくなりませんでした。

改善したのがクエン酸炭酸水のおかげだとは…驚いたし、内側から不調が良くなることも分かりました。

クエン酸は疲労回復、血液サラサラ、老化予防、乳酸を分解して新陳代謝を高める

重曹は疲労回復、胃腸の改善、便秘解消、口腔内の殺菌効果

少しずつたまった疲労物質をクエン酸炭酸水が流してくれてばね指が治ったのかな?

真相はわかりませんがとにかく嬉しい出来事でした。

甘酒で腸活

去年の年末、パン焼き器を買いました。おもちもつけて甘酒もつくれます。

ツインバードのパン焼き機、お手頃価格でほんとに大満足です。

週に一回、甘酒を作り、朝ごはんの代わりに飲んでいます。

甘酒に使っている麴です。

https://item.rakuten.co.jp/hokubei-shop/44920010/?s-id=ph_pc_itemname

麹は善玉菌を増や腸内環境を改善、整えてくれます。免疫機能のアップなどが期待されるそうです。

すごいですね。麹。

快便になりました。お肌もすべすべに近づいています。

甘酒と一緒にチアシードも食べています。

https://item.rakuten.co.jp/mangos/chiaseed1kg/?s-id=ph_pc_itemname

なんちゃって16時間断食

甘酒とチアシードは食べ物なのか、飲み物なのか…

飲み物だとしたら16時間断食ができていることになります。

どうでしょう。

空腹でオートファジーが働くそうです。

オートファジーとは細胞内にある不要な物質を分解する仕組みのことです。

自分で自分の細胞を包み込み分解する機能が働くのは空腹の時なのだそうです。

ゆるーく少しずつ16時間断食に近づいていけたらいいな、と思っています。

健康のみものと多言語ライフでこれから向かう老とともに

元気なカンレキを迎えようと描いています。

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